こんにちは!アダムワンヴェルサウォーク西尾店です。
「まだ夏本番じゃないから、日焼け止めは塗らなくて大丈夫」なんて油断していませんか?実は、6月の紫外線量は、真夏である8月とほぼ同等というデータが出ています。
特に、現在脱毛に通われている方にとって、日焼けはまさに「最大の敵」なんです。今回は、なぜ脱毛中に日焼けがNGなのかという理由と、日焼け止めの基本をお伝えします!
◆ メンズ脱毛中に日焼けが「絶対にNG」な3つの理由
1 施術をお断り(延期)せざるを得なくなる
脱毛の光は毛の黒いメラニン色素に反応します。肌が日焼けして黒くなると、機械が肌にも反応してしまい火傷のリスクが高まるため、照射を延期させていただくことがあります。
2 脱毛の痛みが強く感じやすくなる
日焼けした肌は「軽度の火傷」を負っている非常にデリケートな状態です。そこに脱毛の熱を加えると、普段よりも強い痛みを感じやすくなってしまいます。
3 脱毛効果が下がってしまう
色味の濃い肌に光を照射すると、毛に反応する光が少なくなるため、本来の効果を十分に発揮できなくなってしまいます。
◆ 基本をマスター!パッケージの「SPF」と「PA」の正しい見方
お店に並ぶ日焼け止めを選ぶときの基準を知っておきましょう。
SPF(例:SPF30、SPF50): 肌が赤くなる原因(UV-B)を防ぐ強さ。日常使いなら「30」前後、外回りやレジャーなら「50」が目安。
PA(例:PA+++): シワやたるみ、肌が黒くなる原因(UV-A)を防ぐ強さ。普段使いなら「+++」以上がおすすめです。
まずは「日焼け対策が脱毛をスムーズに進めるコツ」だと覚えておいてくださいね!
次回のブログでは、具体的に「男性が選ぶべき日焼け止めのタイプ」と「正しい塗り方」を徹底解説します。お楽しみに!
アダムワン ヴェルサウォーク西尾店
営業時間 10:00 〜 21:00
電話番号 0563-75-5251
【初めての方】WEB予約
カウンセリング,トライアルの申し込み
⬇️
https://admone.jp/counseling/index.html
【会員様】WEB予約
⬇️
